プライバシーポリシー

Focus Frame Studio は、商品撮影の問い合わせ、予約、制作、納品に関連して個人情報を取り扱います。本ポリシーは、当サイト crystalmeteorair.monster における情報の取得、利用、共有、保存、および利用者の権利に関する基本的な考え方を示すものです。

Effective Date
As stated in this policy
Scope
All users of our services

取得する個人情報

当サイトでは、氏名、連絡先、問い合わせ内容、見積りや撮影進行に必要な商品情報、予約や受け渡しに関する情報、請求・支払に関する情報、ならびにサイト利用に伴って自動的に生成される技術情報を取り扱うことがあります。商品撮影の進行に必要な範囲で、参考資料、ショットリスト、確認用のやり取り、納品用ギャラリーの閲覧に関する情報を含む場合があります。

取得する情報は、問い合わせ内容や利用状況に応じて異なります。

情報の取得元

個人情報は、問い合わせフォーム、メール、打ち合わせ、予約手続、商品受け渡し、確認用ギャラリーの利用、支払処理、ならびに当サイトの閲覧や操作に伴う自動取得情報から取得します。必要に応じて、業務上の連絡や納品確認のために送受信した記録を参照することがあります。

情報は主に本人からの提供と、利用時に生じる記録から得られます。

クッキーの種類

使用するクッキー等には、サイトの基本動作に必要なもの、設定や入力内容を保持するもの、アクセス状況の把握に用いるものが含まれます。これらは、ページ表示の維持、入力補助、重複操作の防止、利用状況の確認のために用いられます。第三者による追跡機能を常時前提とするものではありません。

利用目的に応じて、必要最小限の種類を使い分けます。

クッキーの管理

当サイトでは、機能維持、利用状況の把握、表示の安定化のためにクッキー等を使用することがあります。多くのブラウザでは、クッキーの受け入れ、削除、保存期間の制限を設定できます。設定を変更した場合、一部の機能が正しく動作しないことがあります。

ブラウザ設定による管理を前提とし、必要な範囲で制御できます。
ユーザーの権利

利用者の権利

利用者は、保有個人情報について、開示、訂正、追加、削除、利用停止、または第三者提供の停止を求めることができます。請求内容によっては、本人確認や法令上の制約が必要となる場合があります。業務記録や法定保存対象の情報は、直ちに削除できないことがあります。

権利の行使は、法令上認められる範囲で取り扱います。
リクエスト

権利請求の手続

権利行使の申出は、当サイトの案内に従って行ってください。内容を確認したうえで、必要な本人確認を経て対応します。対応の可否や範囲は、請求の性質、保存義務、第三者の権利、業務上の必要性を踏まえて判断します。

請求内容に応じて、本人確認後に順次対応します。
データ保持

保存期間

個人情報は、問い合わせ対応、見積り、撮影進行、納品、請求、記録管理、法令対応に必要な期間のみ保有します。目的達成後は、関連する記録を削除または匿名化するよう努めます。ただし、会計、契約、紛争対応などのために一定期間保存が必要な場合があります。

保存期間は、業務上の必要性と法令上の要請を基準に判断します。
ポリシー更新

本ポリシーの更新

本ポリシーを変更する場合は、内容の重要性に応じて当サイト上での掲示その他適切な方法により通知します。法令上別段の定めがある場合を除き、変更後の内容は掲載時点から適用されます。

改定内容は、必要に応じて当サイト上で案内します。
Privacy Office

お問い合わせ先

電話
+81 90-1466-5392
所在地
櫨谷町長谷 210-6, 神戸市, 兵庫県, JP, 651-2235
お問い合わせ

利用目的

個人情報は、問い合わせへの回答、見積り作成、撮影内容の確認、商品受け渡しの調整、撮影制作、編集、確認用ギャラリーの提供、ファイル納品、請求・支払管理、記録保存、サイトの保守運用、ならびに法令遵守のために利用します。利用目的を超えて取り扱う場合は、法令で認められる根拠があるときに限ります。

利用目的は、撮影業務の実務に沿って限定しています。

業務委託先への共有

撮影進行、支払処理、情報保管、サイト運用、通信管理などの業務を支援する委託先に、必要な範囲で個人情報を共有することがあります。これらの相手先には、契約上または運用上、秘密保持と適切な安全管理を求めます。商品撮影の制作過程で、確認用ギャラリーや納品関連の情報を扱う場合があります。

業務委託先には、目的外利用を避けるための管理を求めます。

法令に基づく共有

個人情報は、法令、裁判所の命令、行政機関からの適法な要請、または権利保護の必要がある場合に限り、開示されることがあります。詐欺防止、権利行使、紛争対応、または安全確保のために必要な場合も、適切な範囲で取り扱います。

法令に基づく開示は、必要最小限の範囲に限ります。